弁護士費用について

長沼法律事務所はいわゆるマチ弁(地域密着の弁護士)であり、弁護士費用は依頼される方の過度な負担とならないよう設定させていただきます。
逮捕直後の選任も、逮捕から10日経過児の選任も費用は一緒です。
逮捕直後に選任されることをお勧めいたします。
※勾留請求をしない申し入れ、勾留却下の申し入れ、準抗告、勾留理由開示の費用込み

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相談料

30分5,400円 (税込)
※刑事事件の相談は、初回無料です。
(※接見は有料です)

在宅捜査の事件の場合

示談交渉 着手金 報酬 合計
20~40万円 0~20万円 20~50万円
30~40万円 0~30万円 40~70万円

逮捕など身体拘束を受けている事件の場合

示談交渉 着手金 報酬 合計
20~40万円 0~40万円 20~80万円
30~50万円 0~50万円 30~100万円

否認事件

着手金 報酬 合計
40~50万円 0~40万円 40~80万円

その他

余罪は一件につき着手金がプラス10万円となります。

証拠資料のコピー代金は実費として請求いたします。

交通費、接見費用は着手金に含みます。(但し、遠方の警察署・裁判所への移動が生じた場合は、実費請求の場合があります)

料金のモデルケースについて(税別)

窃盗(逮捕後翌日に釈放となり、不起訴となった場合」

着手金 即日釈放報酬 不起訴報酬 合計
20万円 10万円 20万円 50万円

窃盗(逮捕されずに不起訴となった場合)

着手金 不起訴報酬 合計
20万円 20万円 40万円

強制わいせつ(逮捕後、示談成立し、不起訴となった場合)

着手金 示談成功報酬 不起訴報酬 合計
30万円 10万円 20万円 60万円

傷害(逮捕後、示談交渉不成立で起訴され、執行猶予となった場合)

着手金 起訴後の着手金 執行猶予獲得報酬 合計
30万円 10万円 20万円 60万円